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2022.04.25

日刊工業新聞に掲載されました。

2022年4月25日(月)日刊工業新聞「製品ごとに「CO2見える化」国内化学「選ばれる」ために」との記事が掲載されました。

環境負荷の低い製品として顧客に選ばれるために、国内化学業界の製品ごとにライフサイクル全体のCO2排出量(カーボンフットプリント、CFP)の見える化やCO2排出の少ない調達やモノづくりを実現する取り組みについてまとめられています。

その中で生産プロセスを変え、CFPを低減する技術革新に挑んでいる例として、当社が三菱ケミカル様と取り組んでおりますアクリル樹脂ケミカルリサイクルについて取り上げられました。

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https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00634636